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ACR は、自分自身に隠された暗号を知るためのツールです。
自分自身の資質や本質を生きるためのツールです。
自分らしく生きられながらも、周りとのバランスもとれている状態であるために、
さまざまな思い込みを感情レベルで整理をしていきます。

ACRの理論は以下の取りです。

1) ヒトには、生きたい方向が無自覚にあり、それらに逆らうときに
   苦しみにとらわれるようになっている。その、生きたい方向は、
   思い込みにとらわれない、自分らしさを許容されたときに
   現れてくる。

2) プラクティショナーは、介入をせず、しかし自分を投影せず
   穏やかな場を提供をすることによって、はじめて相手の
   問題が整理をされる場に立ち会うことができる。
   そのために、完全に穏やかな観察者として、判断をせず
   同情やほかの感情にごまかされることなく、静かで穏やかな
   エネルギーの場を提供をする。そのことにより、
   その人の本来の「らしさ」が現るとする。
(ここに、独特の方法がつかわれます。)

3) ACRでは、問題の査定方法といて、キネシオロジーから変化したものである
   筋肉の反射を取る技術を通して、どのような言葉に対して反応しているかの
   ヒントを得ることができる。

4) それらの反応に対して、どのような年代で、そのような反応のパターンを
   身に着けたのかを見直す機会を提供をする。

5) 感情と思い込み、年代に刻み込まれる特徴などをプラクティショなーが
   知っておくことによって
   より効果的に問題の解消を測れるように、提案をする資料を提供する。



ACRのプラクティショナーになるために、学ぶことは、以下の通りです。

1) 共感よりももっと深い、その人の本質が見守られるレベルでの
   対話方法を学ぶことによって、より深いレベルでの本質に
   本人が気づけるように支援をできる技能を身に着ける 

2) 感情と思い込みの関連性について学び、効果的に潜在意識レベルの
   整理を行う技術を学ぶ

3) 一つの思い込みから連鎖して、さまざまな信じ込みの体系を
   見ていく技術を身に着けていく

4) ACRで提唱をされる年代別に起きてくる課題について理解を深める

5) キネシオロジーで必要な、筋反射の取り方、また、
   眼球運動や経絡のタッピングなどを学ぶ

6) パーソノロジーを学ぶことで、本質のすれ違いと
   思い込みとこだわりを知ることで、対人関係の改善を図れるよう
   支援をできるための技能を学ぶ ( これについては、準備中です)